読売新聞で大東市がつくった動画が紹介されてる

読売新聞で大東市が制作した「街中にある赤い箱」の使用方法を紹介した動画が取り上げられています。

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(大東市役所) 

1月10日の読売新聞オンライン↓


大東市が作った動画はこちら↓
 

この動画では、火事が起こった時の初期対応ができる道具が入った赤い箱について取り上げられています。

箱の中にはホースや地中の中につなぐパイプといった道具が。市内には、280台設置されているそうです。動画の中では、実際に消火栓を開けて、道具をつないで放水する順序を紹介。

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(これが初期消火器具格納箱)

この動画、実際に最後まで見たんですが、大東市役所の職員さんのテンションが終始なんかおかしいのが気になりました!笑

動画のはじめは、ルパン三世のオープニングテーマみたいな軽快な音楽が...。そのあと、危機管理室の方が消化器具について解説してるんですが、妙にテンションが高い!

動画の最後の方には、「川中新町区長」や消防署の職員が登場して火事の現場を再現?した寸劇が繰り広げられます。うーん、まぁまぁシュール。

色々ツッコミどころのある動画ですが、消火栓の中や道具の使い方が見れるので、いい勉強になります。
大東市民的にかなり身近な場所が動画上に登場するので、その辺りも必見? かも。







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だいつー編集部




 
ライター:アチャペマ アチャペマ

カテゴリ : 話題